浦和バードクリニックの石森先生にお会いする機会がありました。
なかなかご挨拶に伺えなかったところ、先生のほうも気にかけてくださっていたようで大変恐縮です。

浦和の鳥の先生といえば石森先生ですよ。
学生時代、先生の書いた「飼鳥の臨床指針」を買ったときの興奮は未だに忘れていません。
サインもらっておけばよかった(笑)

師匠の海老沢先生、浦和の石森先生、柏の眞田先生と、パイオニアがいてこその鳥業界なので、尊敬心は絶えるところがありません。


ファンタシリーズは細々と内野安打を放ちますね。

石森先生とお会いする機会がありました” に対して2件のコメントがあります。

  1. ペルー より:

    AGENT: Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; en-US) AppleWebKit/532.5 (KHTML, like Gecko) Chrome/4.1.249
    石森先生はお優しいと人気です!
    横浜の方には通っていらっしゃる鳥飼いさんも多いです。
    皆さんご活躍なさってますね。

    同業の方にこうまでおっしゃっていただけると、諸先生方も鼻高々かもしれませんね。
    鳥を連れてかかってみたいですね~。

    桜の薬がまた切れるので近々伺うことにします。
    すぐなくなってしまいます(´・ω・`)

  2. 松岡 より:

    AGENT: Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; ja; rv:1.9.2.3) Gecko/20100401 Firefox/3.6.3 GTB7.0
    有名な先生にお会いすると緊張します。もし褒められるようなことがあると舞い上がりますね。
    水薬は長期間保存していると苔が生えるので、短期間で消費してしまうくらいがちょうどいいのですよ。なくなるのはきちんとあげている証拠です。
    取りに来るのが大変な場合は、また相談しましょうね。

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